月別アーカイブ: 2019年9月

プチ援

女遊びくらいはしたいんだけど、お金がなくて。金がないから男3人でルームシェアしているような実情なんですよ。
そんな状況で女遊びなんて贅沢だと思われるかもしれませんが、それくらいは男の必要経費です。まあ、男3人が集って「女遊びを達成するにはどうすればいいのか」と頭を突き合わせているのも情けない話ですけどね。
まず風俗は論外です。お金が異常にかかります。デリヘルなんてホテル代さえ必要になりますからね。家にデリ嬢を呼ぶと言う手もありますがそれでもやっぱり僕らにとっては相場が高いです。援助交際も同様ですね。そう考えたら、僕たちが手を出せるのは「自宅でプチ援」。これが生活費を侵食しないギリギリのところなんです。
オナ電
ただし、家に連れ込むのは女の子にとっては敷居が高いようです。まあ、そりゃそうでしょうね。相手の砦に踏み込めば何されるかわかりませんし、警戒心は働くでしょう。そこで狙い目は「プチ援の神待ち」です。これならば、自宅連れ込みは警戒されませんし、ホテル代も不要。女の子も僕たちにサービスするだけでその日の宿を確保することができて、援助さえもらえるのだから双方にとって言うことのない条件なのです。
ただ、3人のうち誰かが「プチ援の神待ち」をゲットしたならば、他の2人はその夜は出ていくようにしていますね。狭いアパートですし、横でチュパチュパペロペロズッコンバッコンなんてやられたら、結構たまらんですよ。部屋はシェアしても、女の子はシェアしない、これは最低限のマナーだと思っています。
そんなことばっかり考えるヒマがあったら、きちんと働いてお金を貯めて独立して、チュパチュパペロペロズッコンバッコンできる彼女でも見つけろよ、と思われるかもしれませんが、まさにおっしゃる通りで。誰か、僕たちに援助してください。
セフレ探し
セフレが欲しい

トイレフェラ

こんなところでやるなよと思いました。友達と外食をしている時にトイレに行きたくなり、そのお店のトイレが外に出たところにあるため急いで行くとちょうどトイレから出てくる2人の姿を発見しました。嫌な予感と思いトイレに入るとティッシュが散らかっている。トイレフェラしたのか、全部やったのか、綺麗に使えよと思いました。そして、トイレから戻りそのことを友達に話すと「若いっていいね。羨ましいよ。」と、友達が言っています。若いからってトイレフェラはやらないよと思いました。
トイレフェラ
家に帰り、妻に今日のことを話すと妻も同じことを言っています。妻は妊娠8ヶ月目。だいぶお腹もでかくなり、エッチは全くしていません。やりたいけれどようやく授かった赤ちゃんのことが心配なのでやりません。だからこの話をして少しだけエッチしたくなった俺は1人でやろうかなと思った矢先妻が「私達もやる。もちろんトイレではなくてここで。」「お腹の子供に悪いよ。」「平気よ。妊娠初期でもないし、もう直ぐ生まれるしね。」その言葉に遂にやることにしました。
妻の裸は数ヶ月ぶり見ました。大きくなったお腹に、胸も大きくそして乳首は黒っぽい。俺は優しく妻の体にキスをしました。妻はそんな俺に対してフェラをやってくれました。久しぶりの妻のフェラがいきそうになったけれど我慢。そして、アソコに挿入。優しく、浅く、それでも感じてくれる妻。もう最高です。あのカップルを見なかったら多分今回もエッチしてなかったなと思います。
車内
プチ援